★★★ アイルランド大使公邸 ★★★
ファミリー・クリスマス

ファミリー・クリスマスパーティーがアイルランド大使公邸にて開催されました。
アイルランド大使公邸は、有名人が多く住むことで有名な「元麻布ヒルズ」の中に有り、アイルランド大使公邸のパーティーは、この建物に入ることのできる良い機会です。
〔アイルランド大使公邸の入る有名な元麻布ヒルズ〕
〔大使公邸のベランダから六本木方面が一望〕

〔アイルランド大使と記念写真〕
〔クリスマス料理も色々と〕


〔様々なエンターティメントも〕


★★★ KOCHI & 高知 ★★★
インド大使館 「高知の日」
![C:\Users\Owner\AppData\Local\Microsoft\Windows\INetCache\IE\CZZSSIPD\20130811084324bf6[1].jpg](https://www.tokyokokusai.org/wp-content/uploads/2025/10/c-users-owner-appdata-local-microsoft-windows-ine-13.jpeg)
インド大使館にて「高知の日」というイベントに招待されました。映画紹介有り、ヨガ有り、
踊り有りという盛りだくさんのイベントでした。
特筆すべきは「高知」はローマ字で「KOCHI」と書きますが、インドに「KOCHI」というまったく同じ名前の都市があり、なんと現在の駐日インド大使は、その「KOCHI」の出身なのです!
〔皇居の千鳥ヶ淵に建つインド大使館〕

〔ロビーにはインドの様々な名産品が展示〕


〔非常に気さくなシビ・ジョージ駐日インド大使〕

〔濱田省司・高知県知事もインドのマフラーを〕

〔インド大使館の中の立派なステージ〕


〔シビー駐日インド大使の挨拶〕

〔高知県知事等、要人の挨拶も次々と〕

〔高知県を映画でも様々な角度で紹介〕

〔日本・インドの両国の要人の方々〕

〔インドの踊りも紹介〕


〔若い女性達による高知のよさこい踊り〕


〔ヨガのインストラクターによる講習も〕

〔日本・インドの要人の方々も一緒にヨガを!〕

〔高知の名産品の懇親パーティーの用意もできています〕


〔インド大使もたくさんの方々と気さくに会話を〕


〔インド舞踊のダンサーの方々も〕


〔もちろん高知のカツオのタタキも食べ放題〕

〔高知で採れるマグロも食べ放題〕

〔高知の名物お菓子と言えば私の大好きなイモケンピ!〕

〔その他高知県の名物お菓子も多数展示・食べ放題〕

〔インドの料理と言えばサモサ!3個も食べました!〕

〔大使館付の軍人を大使館付武官と言います〕

〔インドの様々な工芸品や名産品も展示〕




〔インド大使館の前は皇居の千鳥ヶ淵で新緑が綺麗〕


実はこのイベントの約2ヶ月前にもインド大使館に招待されていて、その時は千鳥ヶ淵の夜桜がとても綺麗でした。




★★★ 万博会場の迎賓館にて晩餐会 ★★★
大阪万博のチュニジアディー(建国記念日)に合わせてチュニジアの経済大臣および政府の要人が多数来日、歓迎晩餐会が万博会場内の「迎賓館(貴賓館)」にて開催されましたが、横浜チュニジア協会の会長としてその晩餐会に招待されました。
その晩餐会の前にステージでのチュニジアの様々なパフォーマンスやチュニジアのパビリオン見学もVIP専用の座席や特別コースで見ることができました。
※駅から特別の通路で万博の迎賓館まで案内
〔万博の迎賓館には大使専用車や黒塗りの高級車が続々と〕
※一般の入場者がわからない場所にあります。
〔チュニジアの経済大臣や政府の要人をお出迎え〕
〔中庭には広大な池も・・・万博終了後迎賓館も取り壊し?〕
〔VIP来賓者の特別控室〕
※どこに行っても席に名札が・・・
〔迎賓館の中の晩餐会会場〕
〔チュニジア政府の要人の方々も到着〕
〔私の前の席にはチュニジアの局長や長官等の女性官僚〕
※イスラム圏なのでソフトドリンク
※なんと、デザートは万博のシンボルマーク「ミャクミャク」をデザインしたもの、見た目はともかく結構おいしかったです。
※宴もたけなわ、チュニジアの要人の方々に私がチュニジアに行った時の写真を見せて喜んでいただけました。(このニュースの最後の4枚)
山口信彦大阪府副知事
◆◆◆ チュニジアの様々なパフォーマンス ◆◆◆
※チュニジアデー(建国記念日)ということで、万博会場内のシアターではチュニジアの様々なパフォーマンスが行われました。
※国内外の多数のマスコミ、その前の特等席が名前入りのVIP来賓席
〔最初はチュニジアの伝統の楽器と踊りから〕
〔次は西洋楽器も交えた伝統楽器のオーケストラ?〕
※実は、チュニジアのパビリオン前でも和太鼓の演奏が!
※この剣道団はこの後、横浜のアフリカ開発会議でも・・・詳しくは別途
※我々一行は一般の入場者がシャットアウトされた状態で貸切見学
※「月の砂漠」をイメージした通路らしいです。
※国内外のマスコミも多数同行
〔数々のチュニジアの名産品コーナー〕
〔チュニジア名物の数々のお菓子コーナー〕
※手前のチョコレート色のお菓子には金粉でチュニジアのマークが
〔デザート・テーブルはVIPご一行様のために用意?〕
※私もこの特別テーブルでいろいろなお菓子を・・・とにかくどれも
甘い! 中央のオリーブオイルの小瓶をいただきました。
〔チュニジアは本来のパビリオンの他に工芸品コーナーが〕
※担当者の説明を受ける経済大臣とチュニジア大使
※VIPご一行様は、この特別バスで会場内を移動
★★★ 赤坂全日空ホテル ★★★
駐日インド大使夫妻 送別会
![C:\Users\Owner\AppData\Local\Microsoft\Windows\INetCache\IE\CZZSSIPD\20130811084324bf6[1].jpg](https://www.tokyokokusai.org/wp-content/uploads/2025/10/c-users-owner-appdata-local-microsoft-windows-ine-4.jpeg)
赤坂アークヒルズのANAインターコンチネンタルホテルにて、シビ・ジョージ駐日インド大使閣下夫妻の送別会が開催されました。同大使は帰国後、インドの外務省のトップクラスの地位に着任されます。将来はインドの外務大臣とも期待されております。

〔受付に続々と政財界の要人も〕

〔会場には両国の国旗も掲揚〕

〔日印協会の歴代の会長は内閣総理大臣経験者〕
※現在は元・総理大臣の菅義偉会長


〔林芳正官房長官の挨拶〕

〔山梨県知事のあいさつ〕

〔いよいよシビ・ジョージ駐日インド大使の挨拶〕


〔日印協会の斎木昭隆理事長〕
※斎木理事長は元・駐インド日本大使でその後、 外務省事務次官になった超エリート




〔多数のインド料理が並びます〕

〔カレーだけでもたくさんの種類が〕


〔手前に2種類だけ和食が〕

〔インド大使夫妻とお話と握手をして記念写真〕


※なんとまだ40歳という若さ

※ちなみに千葉県の船橋市長は松戸市長? 名前が松戸さん

〔駐日インド大使館のトップ外交官の紹介〕

〔橋本聖子何とか元・大臣?〕

その他に三井物産の会長等、数々の政財界の重鎮が出席していました。
この大使夫妻の送別会に参加された政財界の多数の要人を見れば、インドという国がどれだけ重要視されているかがよくわかります。数年後にはGDPも日本を抜く見込みです。
![C:\Users\Owner\AppData\Local\Microsoft\Windows\INetCache\IE\CZZSSIPD\20130811084324bf6[1].jpg](https://www.tokyokokusai.org/wp-content/uploads/2025/10/c-users-owner-appdata-local-microsoft-windows-ine-8.jpeg)



★★★ アフリカ開発会議・横浜武道館 ★★★

大阪万博のチュニジア建国記念日のチュニジア政府の、歓迎晩餐会から東京に深夜帰宅して、翌日早朝からチュニジアの剣道団の選手たちを東京案内しました。
その数日後、日本で最大の国際会議である横浜での「アフリカ開発会議(TICAD)」関連の横浜武道館での国際剣道大会の横浜日仏友好会のボランティア活動、その日の夜に横浜の名門ホテル、ホテル・ニューグランドで懇親パーティーが開催されました。
◆◆◆ 東京見物ボランティアガイド ◆◆◆

※さらに定番の皇居の二重橋


※銀座のユニクロに行く前に日比谷の帝国ホテルで一休み

※最後は秋葉原のハラル飯のハンバーガー屋で他の選手たちも合流
日本人もほとんど知らない店ですが、すごくおいしかったです。


※中もなかなか和モダンな造りです。


※主催者から依頼されて、今回も横浜日仏友好会の女性たち3人が
フランス語の通訳としてボランティア活動(フランスの選手たちと)

〔いよいよ開会式が始まります〕

※いきなり大役が・・・「TICAD GAMES2025 実行委員会」のサラ・ハンナシ委員長(ハンナシ元駐日チュニジア大使)のフランス語の開会の挨拶を横浜日仏友好会が通訳

横浜武道館の会場に大きな看板が掲げられており、それに「第1回 TICAD GAME 2025 国際剣道大会」と表示されていますが、これは日本で最大の国際会議である横浜での「TICAD(アフリカ開発会議)」関連のイベントとして、主にチュニジアが主体となっている横浜武道館での国際剣道大会だからです。
チュニジアのチームはもちろんとして、フランスをはじめとしてドイツやイタリアのチーム、チュニジアと同じ北アフリカのフランス語圏のアルジェリアなど10ヶ国以上のチームが参加して盛大に開催されました。
そのために主催者から依頼されて横浜日仏友好会から3人の運営委員がボランティアとしてフランス語の通訳をしました。(フランス語を話せない私を入れると合計4人です)もちろん日本の選手団も参加して、特に女子チームは日本航空の剣道部でした。
〔チュニジア代表の剣道団と横浜日仏友好会の3人〕
※もちろんフランス語の通訳として大活躍

〔午前の予選の部は2面で同時に2試合ずつ試合〕




〔チュニジアチームを応援するチュニジア美女軍団〕

そして、なんとフランスチームの女子選手が勝利!! 会場大興奮!

〔いよいよ表彰式と閉会式〕

〔大会実行委員長のハンナシ元駐日チュニジア大使の挨拶〕

〔次々と様々な賞の賞状と記念品の授与〕


〔日本人男子優勝者に勝利したフランスの女子優勝者〕

〔全員で記念写真・後ろに多数の参加国の国旗も見えます〕

〔特別試合勝利のフランス女子選手と横浜日仏友好会の面々〕
※彼女はフランス人と日本人のハーフで日本語も堪能、私でも会話可

〔各国の選手が入り乱れて記念写真 私も乱入!〕

〔東京案内をしたチュニジアの選手たち・左側はまだ高校生〕

◆◆◆ 横浜老舗ホテルでの懇親パーティー ◆◆◆

〔これだけの内装、雰囲気のあるホテルは日本でも他には・・・〕

〔このホテルは進駐軍のマッカーサー将軍が居住〕
※今でも、「マッカーサーの部屋」があります。

〔2階のロビーの雰囲気は、もう重要文化財なみ〕



〔実行委員長のハンナシ元駐日チュニジア大使の開会の挨拶〕


〔元ガボン駐在日本大使の佐藤正明さんの挨拶〕
※ガボンもフランス語圏なので流ちょうなフランス語で挨拶

〔ホテル・ニューグランドの原信造社長の挨拶〕

〔今回のイベントの立役者 宮崎の多田夫妻も〕
※なぜか私にも突然のスピーチの依頼、日本語でしました。

〔宮崎牛を始めとして宮崎県の名産品を使った料理の数々〕
※今回のイベントは多田さんを含め、宮崎を始めとした九州の剣道会の多大な協力により見事に大成功いたしました。




〔デザートには宮崎県産のマンゴーを使ったものも〕

※TICAD GAMES2025 実行委員長のサラ・ハンナシ元駐日チュニジア大使とは大阪万博の迎賓館の歓迎晩餐会でも一緒でした。

※多田さんは昼の国際大会から夜の懇親パーティーまで大奮闘

〔昼の剣道の試合にも応援に来ていたチュニジア美女軍団〕


〔日仏団体のルネッサンス・フランソワーズの二人も特別招待〕
※ルネッサンス・フランソワーズの森さんと小林さんを特別招待

〔はるばる九州から運んできた剣道に関する由緒ある品々〕

〔殿!! 命だけはお助けを~! へへえ~!〕

オーストラリア・ニュージーランド商工会議所(ANZCCJ)等、経済主要団体共催で両国駐日大使ご臨席の新年会が帝国ホテルで盛大に開催されました。
<帝国ホテル・桜の間にてパーティー準備>

<ジャスティン・へ―ハースト駐日オーストラリア大使>


<日本の政財界の多数の要人のスピーチが続きます>






<両国大使も楽しく歓談>

<参加者の皆さんも楽しく歓談!>

★★★オージー・ファッション★★★
本来ならば、このパーティーにはネクタイ着用のスーツ姿で参加しますが、今回は思い切って20年位前にシドニーの空港で買ったオーストラリアのラグビーのユニフォームと昨年メルボルンで買った上着2着を着て参加したところ、たくさんの人達から大うけでいろいろな人から声をかけられました。
※航空機好きの私はシドニー空港で買った服は「QANTAS航空」の服だと思い買いましたが、今回のパーティーでオーストラリア人の皆さんから、これはオーストラリアのラグビー・チームのユニフォームだと聞かされ、大うけでした。「QANTAS航空」がスポンサーだったために同社のロゴが入っていたのです。

オーストラリアのカラーは「緑色」と「黄色」です。
<へ―ハースト駐日オーストラリア大使>
※私のオーストラリア・ファッションを見て、両国の大使の方 から声をかけていただきました。

<クーパー駐日ニュージーランド大使>

<マフラーをもらいました!!>
私のオーストラリア・ファッションに喜んだオーストラリア人から、なんとオーストラリアのラグビー・チームのマフラーをプレゼントしてもらいました。

※オーストラリア・ニュージーランド商工会議所の会頭にもプレゼントされたマフラーを見せました。

<宴もたけなわになるとスイーツやフルーツも>





<オーストラリア美人? ニュージーランド美人?>
※どちらの国も主に英国からの移民ですからルーツは同じですね

<オーストラリア・ワインコーナー>
※オーストラリア・ワインはフルーティーな味で飲みやすくおいしいです

チュニジア大使夫妻を自宅に招待して、日本の正月の雰囲気を楽しんでいただきました。
そして翌週、私がチュニジアに旅行に行くことについて、チュニジア大使が現地の旅行会社の社長に直接電話をしていただいたために、現地では特段の配慮をしていただきました。

〔大使夫妻のお迎えの準備も整いました〕





〔日本のおせち料理は初めてとのこと〕


〔デザートは和室で〕

※大使夫人自らアップルパイを切り分け

〔チュニジア共和国より国家表彰を受けました〕


★★★ チュニジア大周遊 ★★★〔最高のリゾート地シティ・ブ・サイド〕





〔驚くべき大規模遺跡 ドゥガの遺跡〕

























〔各都市のショッピングストリート〕


※首都チュニスのグランバザール


ご紹介した写真は、観光名所のほんの一部です。
その他に下記の様な見どころがたくさんあります。
・カルタゴの遺跡
・映画「スター・ウォーズ」の撮影場所
・スース旧市街や各都市の旧市街
★★★ チュニジア大使公邸にて ★★★

コロナ禍以来3年ぶりに、チュニジア大使公邸にて日本チュニジア友好協会の新年会が開催されました。チュニジア大使のご厚意により同会の会員は参加希望者が無料招待されました。
〔次々と来る招待客を出迎えるチュニジア大使〕

〔当日の大使公邸のサロンはパーティー仕様〕


〔日本チュニジア友好協会の小野会長のあいさつ〕

〔チュニジア大使のあいさつ〕

〔開会のスピーチを聞く招待客の方々〕




※一番左のミント・ティーもおいしさは絶品




〔おいしいチュニジア料理を楽しむ招待者の方々〕



〔大使夫人もチュニジア人親子と楽しく談笑〕

〔素敵なオレンジの服の大使夫人記念写真〕

〔チュニジア人の美人親子と記念写真〕

〔最後においしいデザートも出てきました〕


★★★チュニジア大使館と大使公邸の案内★★★
〔皇居に近い超一等地に建つ豪華なチュニジア大使館〕

〔日本に数ある大使公邸専用門の中でも指折りの華麗さ〕

〔大使館の道路に面した壁の有名なモザイクのレプリカ〕

〔大使館の道路に面した壁のショーウィンドウの展示品〕




〔玄関のエントランスにあるジャスミンとオリーブの木〕

〔各国大使館からの送られたお花が飾ってありました〕


〔参考までに普段の大使公邸のサロンはこうなっています〕
※この仕様もパーティー仕様もどちらもおしゃれ


〔日本の障子のイメージを取り入れた半円形の出窓とソファ〕




〔大使公邸のサロンにあるエキゾチックな数々の調度品〕


〔大使公邸のサロンのドア前のチュニジアの各種調度品〕


★★★ 贅沢なフルコースランチ ★★★

田辺会長の自宅にチュニジア大使夫妻をランチに招待しようとしたところ、逆にチュニジア大使より大使公邸の午餐会(昼食会)に個人的に招待されました。いつもフランス語の通訳をしてもらっている森由美子さんも一緒にふたりで招待されました。
〔右端が新しく大使館に赴任したアドニ外交官〕

〔招待者が例え一人でも正式な案内状が郵送されて来ます〕

〔サロンで珍しいお茶をいただきました〕

〔メインダイニングも非常におしゃれにセッティング〕

〔メニューもきちんと印刷されていました〕

〔座る席も印刷された名札が置かれていました〕

〔16人位座れそうなテーブルに4人で座るという贅沢〕

〔次々と珍しくておいしいチュニジア料理が提供されました〕





★★★チュニジア大使館と大使公邸の案内★★★

〔日本に数ある大使公邸専用門の中でも指折りの華麗さ〕

〔大使館の道路に面した壁の有名なモザイクのレプリカ〕




〔大使公邸専用の1階玄関ホールもエキゾチックな造り〕

〔玄関のエントランスにあるジャスミンとオリーブの木〕

〔大使公邸のサロンのドア前のチュニジアの各種調度品〕



〔日本の障子のイメージを取り入れた半円形の出窓とソファ〕

〔大使公邸のサロンにあるエキゾチックな数々の調度品〕



★★★ チェコ大使館にて ★★★
WBCチェコ代表チームと
懇親パーティー
前日は対日本戦、当日昼は対韓国戦、翌日は対オーストラリア戦と極めてハードスケジュールの中、チェコの代表選手団がチェコ大使館に来て、我々招待者と極めてフレンドリーに懇親パーティーで接していただきました。
〔選手団とチェコ大使やチェコの要人の方々〕

〔チェコ大使の懇親パーティーの開会の挨拶〕

〔選手代表やチェコの要人のスピーチが続きます〕




※私の同行者も大使と記念写真

〔ごちそうも並びいよいよパーティー開始〕



※名物チェコビールもたくさん用意









〔どの選手たちも喜んで記念写真を〕









〔大使館の中の映画館では試合の様子が〕

〔国旗の前で同行者やキャラクターと記念写真〕


〔帰り際にチェコのバスケットボーノ選手と〕

とんでもなく楽しく貴重な懇親パーティーでした。